今回は「腐植物質」を基礎から学び直します。
「フルボ酸」や「フミン酸」という言葉を耳にする機会は増えましたが、 「そもそも腐植物質とは何なのか?」
「フミン酸とフルボ酸は、どのような役割を持っているのか?」 そこまで理解できている方は意外と少ないのではないでしょうか。
今回の勉強会では、
✅ 腐植物質とは何か
✅ フミン酸・フルボ酸・ヒューミンの違いと役割
✅ 腐植物質はどのようにして生まれるのか
✅ なぜ生命循環や土壌環境に欠かせない存在なのか
✅ 最新の研究から見えてきた腐植物質の新たな可能性 について、
小嶋代表が科学的根拠をもとに、基礎からわかりやすく解説します。 「知っているつもり」を「人に説明できる理解」へ。 初めて学ぶ方はもちろん、これまでフルボ酸やフミン酸を学んできた方にも、新たな気づきと理解を深めていただける内容です。 後半は皆さまからのご質問にもお答えいただきます。
また、当日ご参加いただけない方のために、アーカイブ録画もご用意しております。
新型コロナウイルス関連の病的慢性疲労。 「なかなか改善しない」 「栄養療法だけでは限界がある」 そう感じている医療従事者の方も多いのではないでしょうか。
脳神経外科医の登壇者も試行錯誤の中、一つの理論に辿り着きました。
その鍵となったのが、 近藤一博教授(東京慈恵会医科大学)による 「うつ病とコロナ後慢性疲労の機序」に関する基礎研究です。
本セミナーでは、
・近藤理論のわかりやすい解説 ・ビタミンDとカルニチンを軸にした臨床アプローチ ・ワクチン接種者で見られる特徴 ・電磁波の影響という視点 ・症例報告
を、一人の臨床医としての実践経験に基づいてお話しいただきます。
この方法は、 現在コンセンサスがあるものではありません。
しかし、 「困っている患者さんを前に、考え抜いた結果」 として共有される内容です。
医師・医療従事者の方はもちろん、 ご自身やご家族の体調不良に悩む一般の方にもご参加いただけます。当日リアル参加できない方の為に、アーカイブ録画もお届けいたします。
― “安全神話”の裏に隠された真実 ―
2020年以降、繰り返し打たれ続けたmRNAワクチン。 「感染予防」「重症化防止」と言われた一方で、 副反応や免疫低下、がん・心疾患の増加が報告されています。 村上先生は、 「mRNAワクチンは“ワクチン”と呼べるものではない。 遺伝子製剤であり、人体実験的な側面がある。」 と警鐘を鳴らします。
今すぐ参加を!
コロナは過去のものではありません、mRNAワクチンは様々な形で私達に忍び寄ります。
恐れるより、知ることから始めませんか? 未来を変えるのは選択権を持つ自分自身です。
環境汚染と人間への影響が懸念されるPFAS(有機フッ素化合物)について、最前線の研究者である京都大学の原田浩二准教授が、最新の知見と研究成果を余すところなくお届けします。
講演会の見どころ:
・PFASとは何か?その正体と問題点原田准教授による独自の視点から、PFAS問題の深刻さと解決に向けた希望を知ることができる貴重な機会です。この講演を通じて、環境問題や化学物質について新たな知識を得るとともに、あなた自身が今後どう選択し活動するかに役立つインスピレーションを得られるでしょう。
水は我々人間だけではなく動植物、微生物でさえ命の源です。この重要なテーマに関する知識を深め、より良い未来を築くための第一歩を踏み出しましょう。
※お申し込み決済後にZOOMご案内のURLを送らせていただきます。『PFAS汚染』私達の水に混入した永遠の化学物質!
京都大学原田浩二准教授の緊急講演
締め切りました